Case Study

対応事例

  1. 01

    事例04の写真

    【事例01】「ただの女友達」という嘘。
                 離婚要求と裏切りの真実

    【ご依頼者】
    20代女性(妻)

    【ご相談内容】
    以前「ただの女友達」と言われ許したものの、半年後に夫から突然の離婚要求。不審に思い調査をご依頼。

    【課題・リスク】
    一度疑われたことで警戒心が強く、尾行や撮影の難易度が高いリスク
    「友達として会っていた」と言い逃れされない決定的な不貞証拠(ホテル利用等)が必要な点

    【調査結果】
    慎重な追跡により、半年前と同じ職場女性と水面下で関係が続いていたことを特定。
    デートからホテル利用までの一連の行動を捉え、決定的な証拠を鮮明に撮影。

    【結果】
    夫からの身勝手な離婚要求を完全に退けることに成功。決定的な証拠を突きつけることで主導権を握り、
    十分な慰謝料の獲得と有利な離婚条件での交渉を進められました。

    【代表コメント】
    「一度誤魔化せた相手は、水面下で関係を続けるケースがほとんどです。
    動かぬ証拠を突きつけることで、不当な要求からあなたを守ります。」


  2. 02

    事例05の写真

    【事例02】「体の関係はない」という嘘。
                   裏で続いていた不貞

    【ご依頼者】
    50代男性(夫)

    【ご相談内容】
    以前妻の浮気現場を目撃するも「体の関係はない」と否定され追及を断念。
    しかしその後、徐々に外出や不自然な態度が増えていき、真実を確かめるため調査をご依頼。

    【課題・リスク】
    夫の出勤直後に素早く動くターゲットの不規則な行動パターンへの迅速な対応
    大型商業施設の広大な駐車場など、停車車両が多く見失いやすい環境での慎重な張り込み・追跡


    【調査結果】

    出勤直後の出発を捉えて追跡を開始。接触した浮気相手は以前と同じ相手であり、
    裏で関係が続いていたことを特定。
    急な京都方面への移動も逃さず追尾し、マリンスポーツ・高級旅館への宿泊・ゴルフに加え、
    別日にはラブホテルへの出入りも撮影。継続的な不貞の決定的な証拠を獲得。

    【結果】

    「関係は切れた」という嘘を完全に打ち砕く証拠を突きつけ、相手は全面降伏。ご依頼者様が圧倒的優位な立場で今後の取り決めを進められました。

    【代表コメント】 

    「『体の関係はない』という言葉を鵜呑みにせず、一歩踏み出したことが解決への鍵でした。 逃げ道のない決定的な証拠を揃えることで、ご依頼者様のモヤモヤを確かな事実へと変えます。」

  3. 03

    事例06の写真

    【事例03】10年以上続いた裏切り。
            週2回の密会で明らかになった不貞

    【ご依頼者】
    50代男性(夫)

    【ご相談内容】
    転勤した当時から妻の行動に違和感を覚えていたご依頼者様。最近ではLINEの通知が増えるなど、
    不自然な行動が目立つようになり、真実を確かめるため調査をご依頼。


    【課題・リスク】
    不規則な行動パターンに合わせた調査タイミングの見極め
    断片的な情報をもとにした慎重な調査計画
    警戒されることなく自然に行動を確認するための対応

    【調査結果】
    調査の結果、妻が特定の男性と週2回ほどのペースで接触していることを確認。
    食事だけでなく、ホテルへの出入りも撮影し、継続的な不貞関係を裏付ける証拠を取得しました。

    【結果】
    ご依頼者様からは、相手男性との関係が10年以上続いていたと伺いました。
    その後、別居し離婚に向けて進める方向で検討。また、不貞相手から慰謝料を獲得することにもつながりました。

    【代表コメント】
    「長年感じていた違和感も、確かな証拠がなければ真実は分かりません。ご依頼者様の不安に寄り添い、
    今後の人生を前向きに考えるための調査に取り組んでまいります。」

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