Q&A

ご依頼者様の安心を何よりも大切にした回答集

不貞の疑念があっても身近な人には打ち明けにくく、証拠を自力で集めるのも簡単ではありません。誰にも言えず抱え込んでしまう前にぜひご相談ください。ご相談は無料で承っており、状況を丁寧に整理しながら迅速に真実を探る方法をご提案いたします。サービスに関連したご質問と回答をセットで掲載中です。

Q 無料相談に行ったら、契約するまで密室から帰してもらえないんじゃないかと不安です。その場で見積もりだけもらって、一旦持ち帰って考えることは本当に可能ですか?
A

もちろんです。むしろ「その場ですぐに契約しないでください」と当社からお伝えしているほどです。 探偵選びは人生を左右する重要な決断です。当社では、ご相談とお見積もりの提示が終わりましたら、ご自宅にお持ち帰りいただいてご検討いただくことも可能です。ご両親や信頼できるご友人、あるいは弁護士とじっくりご相談いただいた上で、本当に当社を信頼できると判断された場合のみご連絡ください。電話やLINEでのしつこい後追い営業も一切行っておりませんので、どうぞご安心ください。

Q 探偵って後から「追加の経費です」などと言って、高額な請求をしてきそうで怖いです。ネットで「最初は30万と言われたのに最終的に100万請求された」という書き込みを見てビビっています。
A

当社では、ご契約前の見積もり書に記載された金額以外の「追加請求」は一切いたしません。1円たりとも勝手に加算することはないとお約束します。万が一、対象者が急に県外へ新幹線で移動するなど、想定外の事態で追加経費(チケット代など)が必要になる場面に直面した場合は、必ずその場でご依頼者様に電話・LINEで連絡し、続行するかどうかの許可をいただきます。事後報告で高額な請求を突きつけるようなことは絶対にありません。

Q 夫から急に「お前とは性格が合わないから離婚したい」と言われました。女の影はないと言い張りますが、絶対に怪しいです。まだ証拠が何もない段階で相談してもいいのでしょうか?
A

最も危険なパターンです。一刻も早くご相談ください。証拠がない状態での「突然の離婚切り出し」は、裏に浮気相手がいるケースが9割を超えると言われてます。 夫が家を出て行って別居状態になってしまうと、法的に「婚姻関係がすでに破綻していた」とみなされやすく、その後浮気の証拠を掴んでも慰謝料請求が通らなくなるリスクが極めて高くなります。今、同居しているこの瞬間が、最も証拠を集めやすいラストチャンスです。確証がなくても、夫の最近の変化(スマホを裏返す、パスワードを変えたなど)をお聞かせいただければ、プロの視点で浮気の可能性を診断し、手遅れになる前にまずはご相談ください!

Q 夫がマッチングアプリを使っていて、特定の相手ではなく毎回違う女性と会っているようです(ワンナイト狙い)。この場合、誰をターゲットにして慰謝料請求の証拠をとればいいのでしょうか?
A

「不特定の相手との行きずりの関係」であっても、回数を重ねていれば「婚姻関係を破綻させる重大な不貞行為」として離婚や慰謝料請求の強力な武器になります。 特定の愛人がいなくても諦める必要はありません。まずは「アプリで出会った女性とホテルへ行く決定的な証拠」を複数回(可能であれば別々の女性でも)押さえます。ターゲットが都度変わる場合、慰謝料の請求先を「浮気相手の女性」にするのは身元特定が難しくハードルが高いですが、「夫自身」に対して高額な慰謝料を請求し、絶対的に有利な条件で離婚を突きつけるための材料としては十二分に機能します。目的(相手への慰謝料か、夫との有利な離婚か)に応じた戦略を弁護士とご相談してご提案します。

Q 夫が月に1回、県外へ出張に行きます。出張先で浮気している可能性が高いのですが、他県への尾行や宿泊を伴う調査は、莫大な交通費や宿泊費が加算されるのでしょうか?
A

他県への出張調査も対応可能です。交通費や宿泊費に関しては、「実費のみ」をご請求し、探偵の出張手当などで不当に上乗せすることは一切ありません。 新幹線や飛行機での移動が伴う場合、追跡する調査員の交通費・宿泊費は実費分発生してしまいますが、事前に綿密な打ち合わせを行い、「上限〇万円まで」と経費のキャップ(上限)を決めて調査に臨むことも可能です。また、出張先のホテルが判明している場合は、現地での張り込みからスタートさせるなど、移動費を極力削るプランニングもご提案できます。

Q 夫は営業職で「直行直帰」が多く、いつどこで浮気しているか全く読めません。シフトや休みも不規則なのですが、行動パターンが不明な場合でも調査は可能ですか?
A

はい、可能です。直行直帰や不定休の対象者は一見難しそうに見えますが、「必ずボロが出るタイミング」が存在します。 行動パターンが全く読めない場合、いきなり高額な本調査を行うのではなく、まずは少額で「定点監視」や「退勤後の簡易尾行」を数回行い、相手のルーティンや「怪しい曜日・時間帯の傾向」を割り出すプレ調査をご提案します。営業車を使っている場合の立ち寄り先の傾向や、特定の曜日の不自然な時間の空白など、プロの視点で点と点を繋ぎ合わせ、ピンポイントで本丸を叩く日を特定します。

Q 自分で夫の車にGPSを仕掛けようか迷っています。自分で大体の場所を特定してから探偵にピンポイントで頼む方が安く済みますか?
A

お気持ちは痛いほどわかりますが、GPS設置は法律違反(ストーカー規制法違反やプライバシー権侵害)に問われ、ご依頼者様が圧倒的に不利な立場になるリスクがあるため絶対におすすめしません。 対象者が車を個人名義で所有している場合、無断でGPSをつける行為は違法行為として逆提訴される危険性があります。また、自分で尾行して見つかってしまい、相手の警戒度がMAXになってから探偵に依頼されると、調査難易度が跳ね上がり結果的に費用が高額になります。費用を抑えたい場合は、違法にならない範囲での「日常の些細な変化(給与明細、ETC履歴、着信履歴のタイミングなど)」の記録の付け方をアドバイスしますので、まずは動く前にご相談ください。

Q 調査してもらった日にたまたま夫が浮気相手と会わなかったら、何十万も払って証拠ゼロで終わるんですか?空振りが怖くて依頼のタイミングがわかりません。
A

空振りのリスクを最小限に抑えるため、当社では事前の「行動パターン分析」に最も時間をかけ、ピンポイントで調査日を絞り込みます。 ご自身でできる合法的な範囲での情報収集(帰宅時間の記録、レシートの確認など)をアドバイスさせていただき、「この日に動く可能性が極めて高い」という確証を得てから調査に入ります。また、万が一動きがなかった場合でも、開始数時間で「今日は動きがない」とプロの目線で判断した場合は、無駄に時間を消費せず即時撤収し、残りの調査時間を別の日にスライドできる柔軟なプランもご用意しています。お金だけが減っていくような調査は行いません。

Q 相談内容が外部に漏れることはありませんか?
A

探偵業法・個人情報保護方針に基づき厳格に管理します。秘密厳守で対応します。

Q 調査依頼を断られることはありますか?
A

犯罪や違法性のある調査はできません。

Q 即日での調査開始はできますか?
A

スケジュール次第で可能です。無料相談・面談後、契約が整い次第すぐに着手します。

Q 対応エリアはどこまでですか?
A

基本は福井県内の案件に特化しています。県外に対象者が移動した場合の追跡も可能です。

不安や疑いの正体をはっきりさせ、ご自分の人生や大切な時間を守りませんか。浮気調査に特化した専門チームによる高精度の調査で事実が判明するなら、感情だけに振り回されずに今後の関係性や暮らし、人生について落ち着いて考えるための材料が得られます。

そして、法律遵守で行う調査の結果や記録は、話し合いや離婚の合意、慰謝料の請求といった法的な場面でも役立つものとなります。坂井市や鯖江市をはじめ、福井県内に絞った地域密着型の探偵社にお任せください。安心して次の一歩を踏み出せるよう丁寧に寄り添ってまいります。